2012年01月21日
名古屋
長かった名古屋出張から昨日帰還した。
少し前の1月8日のことだが、名古屋に家族旅行に行ったが、日記に書いてなかったので、遅ればせながら記録しておく。
2ヶ月ぶりの家族旅行は、先月も出張で行った名古屋
でも、家族にとっては新鮮なので良しとしよう。
最初に名駅地下街で名古屋モーニングで腹いっぱいに
それから名古屋城
天気も良くて、いい眺めだ。

天守閣は、第二次世界大戦の戦火で焼失したため、昭和になって再建されたものだ。
おなじみ金の鯱鉾

それから熱田神宮で、初詣
一週間遅れでも、結構な人ごみだった。
久屋大通に戻り、テレビ塔に上って、景色を眺める。

最後は、栄でショッピングと名古屋飯をひととおり楽しんで、暗くなってから帰宅。
それから2週間後に、またまた出張で名古屋に行くとは...
少し前の1月8日のことだが、名古屋に家族旅行に行ったが、日記に書いてなかったので、遅ればせながら記録しておく。
2ヶ月ぶりの家族旅行は、先月も出張で行った名古屋

でも、家族にとっては新鮮なので良しとしよう。
最初に名駅地下街で名古屋モーニングで腹いっぱいに

それから名古屋城
天気も良くて、いい眺めだ。


天守閣は、第二次世界大戦の戦火で焼失したため、昭和になって再建されたものだ。
おなじみ金の鯱鉾

それから熱田神宮で、初詣
一週間遅れでも、結構な人ごみだった。
久屋大通に戻り、テレビ塔に上って、景色を眺める。

最後は、栄でショッピングと名古屋飯をひととおり楽しんで、暗くなってから帰宅。
それから2週間後に、またまた出張で名古屋に行くとは...
2011年12月31日
今年の一枚
今年もツーリングなどで多くの写真を撮った。
検索してみると、2830枚あった。
その中で、今年の一枚を選んでみた。
...が、一枚に絞り切れず、今年は2枚になってしまった
一枚は、ずっと行きたかった四尾連湖から
霧がひいた後に、湖面に映った水明荘の姿

この湖の鏡面に映る光景には、見とれてしまった。
もう一枚は、北海道ツーリングから
これも、行きたかったナイタイ高原から

天空へ続く道を走りきった後に現れた光景。天気にも恵まれて、ラッキーだった。
来年も、思い出に残るツーリングをしたいなあ
検索してみると、2830枚あった。
その中で、今年の一枚を選んでみた。
...が、一枚に絞り切れず、今年は2枚になってしまった

一枚は、ずっと行きたかった四尾連湖から
霧がひいた後に、湖面に映った水明荘の姿

この湖の鏡面に映る光景には、見とれてしまった。
もう一枚は、北海道ツーリングから
これも、行きたかったナイタイ高原から

天空へ続く道を走りきった後に現れた光景。天気にも恵まれて、ラッキーだった。
来年も、思い出に残るツーリングをしたいなあ

2011年12月24日
湖南(日帰プチツー)
今日は休日出勤は無かったので、昼からちょこっと走りに行った。
今日も寒いので、電熱インナーは欠かせない。
天気予報では、北部は雪
の予報なので、湖南方面へ。
天気は曇り
R1から瀬田唐橋を渡り、久しぶりに県道16を走ってみた。
路面が濡れているので、いつもより慎重に走る。
R307に出てから、タヌキの信楽を走り、西へ。
道端の気温表示は、3℃を示して、凍結注意の文字が

かなり寒いが、まだ氷点下にはなっていないんだ。
R422は橋のところで凍結の可能性があるので、コースを変更して、宇治市街を通って、外環状を走って帰ってきた。
これからは、会社からいつ呼び出されるかわからない状況が続くが、時間が取れたらプチツーでも走りたいな。
メリクリ
今日も寒いので、電熱インナーは欠かせない。
天気予報では、北部は雪
の予報なので、湖南方面へ。天気は曇り

R1から瀬田唐橋を渡り、久しぶりに県道16を走ってみた。
路面が濡れているので、いつもより慎重に走る。
R307に出てから、タヌキの信楽を走り、西へ。
道端の気温表示は、3℃を示して、凍結注意の文字が


かなり寒いが、まだ氷点下にはなっていないんだ。
R422は橋のところで凍結の可能性があるので、コースを変更して、宇治市街を通って、外環状を走って帰ってきた。
これからは、会社からいつ呼び出されるかわからない状況が続くが、時間が取れたらプチツーでも走りたいな。
メリクリ
2011年12月21日
2011年12月10日
電熱の季節や(日帰りツー)
今日の京都は、最高気温でも9℃らしい。
たしかに寒い。家の中に居ても、ストーブ無しではきついくらい。
というわけで、今年初めて電熱を使用してプチツーに行くことにする。

昼からは、どんよりした雲が厚めなので、南へ向かうことにする。
やはり、電熱は暖かい。というか熱いくらいだ。
外環状から宇治方面へ出て、宇治川ラインを走る。
途中、後ろにダイナにくっつかれて、うっとうしい。
県道3からR422を走り、R307へ。
途中、初めての県道5を走ってみる。
田んぼの中の道、川沿いの道もあるが、ワインディングロードもある楽しめる道だ。

空模様もイマイチなので、和束までは行かずに途中で引き返し、R307を西へ。
この道を走ると時々寄る茶畑のスポットで休憩

宇治田原から、またまた宇治川ラインを気持ちよく走って、小栗巣街道を走って帰宅。
街中を走るときと、郊外を走る時では、かなり気温差があるので、電熱のコントローラの存在がありがたい。
たしかに寒い。家の中に居ても、ストーブ無しではきついくらい。
というわけで、今年初めて電熱を使用してプチツーに行くことにする。

昼からは、どんよりした雲が厚めなので、南へ向かうことにする。
やはり、電熱は暖かい。というか熱いくらいだ。
外環状から宇治方面へ出て、宇治川ラインを走る。
途中、後ろにダイナにくっつかれて、うっとうしい。
県道3からR422を走り、R307へ。
途中、初めての県道5を走ってみる。
田んぼの中の道、川沿いの道もあるが、ワインディングロードもある楽しめる道だ。

空模様もイマイチなので、和束までは行かずに途中で引き返し、R307を西へ。
この道を走ると時々寄る茶畑のスポットで休憩

宇治田原から、またまた宇治川ラインを気持ちよく走って、小栗巣街道を走って帰宅。
街中を走るときと、郊外を走る時では、かなり気温差があるので、電熱のコントローラの存在がありがたい。
2011年12月02日
久々に
昨日、久々にベストツーリングパートナーと飲みに行った。
うちの近くの、串カツ屋さんへ。
いろんな話で楽しいひと時を過ごし、あっという間に時間が過ぎた。
串カツは全品1本80円って、安いなあ。

飲んで、食って、2人で5780円・・・安っ
その後は、いつもどおりスタバでコーヒーを飲んで、歴史話に花を咲かせてから帰宅

串カツ安いし、また行かないと
うちの近くの、串カツ屋さんへ。
いろんな話で楽しいひと時を過ごし、あっという間に時間が過ぎた。
串カツは全品1本80円って、安いなあ。

飲んで、食って、2人で5780円・・・安っ

その後は、いつもどおりスタバでコーヒーを飲んで、歴史話に花を咲かせてから帰宅

串カツ安いし、また行かないと
2011年11月27日
丹波篠山(日帰ツー)
今日は久しぶりに一日暇があったので、日帰りツーリングに行くことにした。
最近は東方向ばかりだったんで、今回は西へ向かうことにした。
朝はゆっくりして、9時半にローラに跨り出発。
天気は天気予報では晴れ
だが、少し陽がさす薄曇りだ
五条通りから少し混雑するR9を走り、亀岡へ。
亀岡からは車の少ないデカンショ街道(R372)を西へ向けて快適に走る
丹波篠山で11時半になったので、ネット徘徊で見つけて気になっていた、萬松で昼食をとることにした

この時間で既に2組が来ていた。
ネットでチェックしていた、鯖寿司定食ハーフ1200円を注文する。
この店かなり人気があるようで、11時45分には満席になっていた。
出てきた鯖寿司のデカさにびっくり

ハーフと言っても、一人前はゆうにあるボリューム。
しかも、鯖の身の厚さがすごい。こんな鯖寿司は初めてだ。

セットのうどんもミニうどんとのことだが、揚げもデカくて麺の量も十分だ。

美味しい鯖寿司とうどんで満腹になり、満足
昼食後は篠山城跡へ。

城下の土産物屋あたりは、相変わらず人であふれかえっている。
城跡には、例によって武士に扮装した人が何人かいた。最近のはやりか?

この城は、徳川家康が、大阪城を包囲するとともに、豊臣家ゆかりの西日本の諸大名を牽制するために、山陰道の要衝であるこの地に築かせたものらしい。
しかも、築城工事は旧豊臣大名にさせて、経済力を弱める目的もあったらしい。
城内を一通り見て歩き、歴代の城主達が見たであろう眺めを、想像してみるのも一興である。

そこからは、県道77、R173を走り、途中から初めての県道702を走ってみる。
ほとんど車が走らない、道の端には落ち葉が積もる、狭いワインディングロードを走ると、やがて京都府との県境を越えてR9へ出る。

道の駅京都新光悦村で少し休憩してから、2時30分に出発。
府道経由で亀岡へ向かい、最後は混雑しているR9を走って帰る。
市内は観光客のバス
や車
で渋滞が多く、帰宅したら4時になっていた。
最近は東方向ばかりだったんで、今回は西へ向かうことにした。
朝はゆっくりして、9時半にローラに跨り出発。
天気は天気予報では晴れ
だが、少し陽がさす薄曇りだ
五条通りから少し混雑するR9を走り、亀岡へ。
亀岡からは車の少ないデカンショ街道(R372)を西へ向けて快適に走る

丹波篠山で11時半になったので、ネット徘徊で見つけて気になっていた、萬松で昼食をとることにした


この時間で既に2組が来ていた。
ネットでチェックしていた、鯖寿司定食ハーフ1200円を注文する。
この店かなり人気があるようで、11時45分には満席になっていた。
出てきた鯖寿司のデカさにびっくり


ハーフと言っても、一人前はゆうにあるボリューム。
しかも、鯖の身の厚さがすごい。こんな鯖寿司は初めてだ。

セットのうどんもミニうどんとのことだが、揚げもデカくて麺の量も十分だ。

美味しい鯖寿司とうどんで満腹になり、満足

昼食後は篠山城跡へ。

城下の土産物屋あたりは、相変わらず人であふれかえっている。
城跡には、例によって武士に扮装した人が何人かいた。最近のはやりか?

この城は、徳川家康が、大阪城を包囲するとともに、豊臣家ゆかりの西日本の諸大名を牽制するために、山陰道の要衝であるこの地に築かせたものらしい。
しかも、築城工事は旧豊臣大名にさせて、経済力を弱める目的もあったらしい。
城内を一通り見て歩き、歴代の城主達が見たであろう眺めを、想像してみるのも一興である。

そこからは、県道77、R173を走り、途中から初めての県道702を走ってみる。
ほとんど車が走らない、道の端には落ち葉が積もる、狭いワインディングロードを走ると、やがて京都府との県境を越えてR9へ出る。

道の駅京都新光悦村で少し休憩してから、2時30分に出発。
府道経由で亀岡へ向かい、最後は混雑しているR9を走って帰る。
市内は観光客のバス
や車
で渋滞が多く、帰宅したら4時になっていた。 2011年11月21日
近江八幡(半日プチツー)
11月20日、
午前中は用事があったので、午後からちょこっと走りに行く。
天気も良く
、気温は高かったので、ダウンは着ずに革ジャンで走ることにした。
半日だけなので遠くには行けないので、湖東方面へ。
走りながら行き先を考え、時間的にも適当な近江八幡へ行くことにする。
多少風が強かったので、琵琶湖の湖面は少し波立っていた

R1から湖岸道路を走り、約1時間半で近江八幡へ。
バームクーヘンを買うつもりでクラブハリエへ寄ったのだが、観光客であふれかえって、あまりの待ち行列の長さにうんざり
それから、近くの日牟礼八幡に行って見る。

七五三参りの時期で、家族連れが何組かいて、小さな子供たちが着飾っている姿が可愛い

帰りは、少し農道も走ってから、湖岸道路を南下して、バイパス経由で帰宅。
11月も後半に入り、秋深くなってきたが、この日は暖かめで気持ち良いプチツーだった。
午前中は用事があったので、午後からちょこっと走りに行く。
天気も良く
、気温は高かったので、ダウンは着ずに革ジャンで走ることにした。半日だけなので遠くには行けないので、湖東方面へ。
走りながら行き先を考え、時間的にも適当な近江八幡へ行くことにする。
多少風が強かったので、琵琶湖の湖面は少し波立っていた

R1から湖岸道路を走り、約1時間半で近江八幡へ。
バームクーヘンを買うつもりでクラブハリエへ寄ったのだが、観光客であふれかえって、あまりの待ち行列の長さにうんざり

それから、近くの日牟礼八幡に行って見る。

七五三参りの時期で、家族連れが何組かいて、小さな子供たちが着飾っている姿が可愛い


帰りは、少し農道も走ってから、湖岸道路を南下して、バイパス経由で帰宅。
11月も後半に入り、秋深くなってきたが、この日は暖かめで気持ち良いプチツーだった。
2011年11月06日
キャンプツーリングD's Wood
11月4日に休みが取れたので、木金でキャンプツーリングに行った。
キャンプ場はいろいろ悩んだが、以前行ってなかなか良かったD's Woodに行くことにした。
11月3日(祝)
家から近いので、今回も近所のスーパーで買い出ししてから13時50分に出発。
天気は薄曇りだが、天気予報では雨の心配はないようだ。
湖西道路を北上し、あっと言う間に到着。

管理人さんは顔を覚えてくれていて、声をかけてくれた。
ここの良いところは、アットホーム
な感じだ。
今回も、管理人さんの友人2人
が来ていて、囲炉裏を囲んで雑談をされている。
早速その中に混ぜていただいて、到着するなりビール
をいただいた。
前回張った陽だまりサイトはデイキャンプのグループが使っていたので、その下の木漏れ日サイトに張ることにした。
このキャンプ場はサイトが広く、一人ではもてあますくらいだ。

今回も、インナーを使わずに、ボイジャーコットで寝るスタイルにした。

夕食の食材は買っていたのだが、管理人さんが一緒に鍋を食べようと誘ってくれたので、お言葉に甘えて囲炉裏を囲んで鍋をいただくことにした。
おっさん4人で鍋を食べながら談笑。

焼酎もいただき、満腹、満足
夜は、デイキャンの若者達も交えて談笑してから、サイトに戻る。
今回は、あるブツのフィールドデビューの目的もあったので、早速使ってみた。
う~ん、いい雰囲気。

やっぱり、炎の灯りは癒されるなあ。

11時ごろには寝袋に滑り込んで就寝。
11月4日(金)
朝は7時半に起きて、寝ざめのコーヒー
を淹れる。

それから、スパゲティを茹でて、簡単ペペロンチーノを作る。

それから、陽梅の滝を見物に行く。今回は雌滝まで。

さらに、キャンプ場内からアプローチできる、「リトル上高地」と勝手に名付けられている場所を散策。

それからサイトに戻って、しばらくまったり。

ゆっくり撤収して、10時40分頃に管理人さんに挨拶して出発。

天気は快晴
時間があるので、日本海のほうへ向けて走る。
R161、R303を走り、12時前に小浜へ
いつも人が多くて入れなかった、とれたて市場の食堂がすいていたので、ここで昼食をいただくことにする。

人気の刺身定食1200円をいただく。
とれたての魚
を使っているので、新鮮。
しかも8種類もの刺身でこの値段はお値打ち。

お腹も満足して、海沿いのR162を気持ちよく走り、景色のよいところで休憩

帰りは鯖街道を走って、朽木の道の駅で休憩して帰宅。
やはり平日は、キャンプ場も道も観光地もすいているので、同じツーリングでも価値あるなあ。
キャンプ場はいろいろ悩んだが、以前行ってなかなか良かったD's Woodに行くことにした。
11月3日(祝)
家から近いので、今回も近所のスーパーで買い出ししてから13時50分に出発。
天気は薄曇りだが、天気予報では雨の心配はないようだ。
湖西道路を北上し、あっと言う間に到着。

管理人さんは顔を覚えてくれていて、声をかけてくれた。
ここの良いところは、アットホーム
な感じだ。今回も、管理人さんの友人2人
が来ていて、囲炉裏を囲んで雑談をされている。
早速その中に混ぜていただいて、到着するなりビール
をいただいた。前回張った陽だまりサイトはデイキャンプのグループが使っていたので、その下の木漏れ日サイトに張ることにした。

このキャンプ場はサイトが広く、一人ではもてあますくらいだ。

今回も、インナーを使わずに、ボイジャーコットで寝るスタイルにした。

夕食の食材は買っていたのだが、管理人さんが一緒に鍋を食べようと誘ってくれたので、お言葉に甘えて囲炉裏を囲んで鍋をいただくことにした。

おっさん4人で鍋を食べながら談笑。

焼酎もいただき、満腹、満足

夜は、デイキャンの若者達も交えて談笑してから、サイトに戻る。
今回は、あるブツのフィールドデビューの目的もあったので、早速使ってみた。
う~ん、いい雰囲気。

やっぱり、炎の灯りは癒されるなあ。


11時ごろには寝袋に滑り込んで就寝。

11月4日(金)
朝は7時半に起きて、寝ざめのコーヒー
を淹れる。
それから、スパゲティを茹でて、簡単ペペロンチーノを作る。

それから、陽梅の滝を見物に行く。今回は雌滝まで。

さらに、キャンプ場内からアプローチできる、「リトル上高地」と勝手に名付けられている場所を散策。

それからサイトに戻って、しばらくまったり。

ゆっくり撤収して、10時40分頃に管理人さんに挨拶して出発。

天気は快晴

時間があるので、日本海のほうへ向けて走る。
R161、R303を走り、12時前に小浜へ

いつも人が多くて入れなかった、とれたて市場の食堂がすいていたので、ここで昼食をいただくことにする。

人気の刺身定食1200円をいただく。
とれたての魚
を使っているので、新鮮。しかも8種類もの刺身でこの値段はお値打ち。

お腹も満足して、海沿いのR162を気持ちよく走り、景色のよいところで休憩


帰りは鯖街道を走って、朽木の道の駅で休憩して帰宅。
やはり平日は、キャンプ場も道も観光地もすいているので、同じツーリングでも価値あるなあ。
2011年11月01日
城崎旅行
29日~30日で家族旅行で城崎温泉に行ってきた
車で京都縦貫道とR9、R426等を走って、食事時間を除いて約4時間かかった
蟹の解禁前なので、観光客はやや少なめの感じがする

宿
はきのさきというところで、中心部から少し離れている。

やはり、一応は外湯めぐりをしないと、ここへ来た価値がないので、地蔵湯と御所の湯に浸かりにでかけた。

温泉に浸かった後は、ソフトクリーム。

ロイヤルバニラソフトというのをいただく。美味しい。

城崎の雰囲気は、やはりこの柳の茂る川縁かな。鯉も泳いでいる

翌30日は、朝から雨が降っていたが、城崎マリンワールドへ。

あまり見られない魚
もいたし、催しも楽しめた

あまり期待していかなかったこともあり、良い意味で期待に反してなかなか楽しめた
昼食は出石そばを食し

土産には烏賊
を買って帰って、夕食に刺身で食ったら、新鮮で歯ごたえがあって、満足。

いつもバイクばかりだが、たまには車での旅行もいいな
車で京都縦貫道とR9、R426等を走って、食事時間を除いて約4時間かかった

蟹の解禁前なので、観光客はやや少なめの感じがする

宿
はきのさきというところで、中心部から少し離れている。
やはり、一応は外湯めぐりをしないと、ここへ来た価値がないので、地蔵湯と御所の湯に浸かりにでかけた。

温泉に浸かった後は、ソフトクリーム。

ロイヤルバニラソフトというのをいただく。美味しい。

城崎の雰囲気は、やはりこの柳の茂る川縁かな。鯉も泳いでいる

翌30日は、朝から雨が降っていたが、城崎マリンワールドへ。

あまり見られない魚
もいたし、催しも楽しめた

あまり期待していかなかったこともあり、良い意味で期待に反してなかなか楽しめた

昼食は出石そばを食し


土産には烏賊
を買って帰って、夕食に刺身で食ったら、新鮮で歯ごたえがあって、満足。
いつもバイクばかりだが、たまには車での旅行もいいな
2011年10月29日
2011年10月18日
若狭(日帰りツー)
土曜日は一日中雨だったので、日曜日にちょこっと日帰りツーリングに。
前日の雨とは打って変わって快晴。
起床が遅かったので、9時半にローラに跨り出発。
うちから若狭へ行くには、鯖街道を通るコース、周山街道を走るコース、R9&R27を走るコースと、R161から敦賀に抜けるコースと、おおまかに4つのコースがある。
昨日は天気が良く、比較的暖かかったので、周山街道を走ることにした。
市内を横切り、福王子から周山街道に入る。
相変わらず、バイクが多い。
ゆったり流して走っていると、大型のスーパースポーツにビュンビュンと抜き去っていかれる。
美山の道の駅に着いたら、11時前。
人が多いと思ったら、地元のイベントで出店がいくつか出ていた。

そのせいか、バイクの数が普段より少ない。

美山牛乳だけいただいて、出発。
さらに周山街道を快適に走り、名田庄から県道を通って若狭湾沿いのR27に出る。

既に12時を過ぎていたので、昼食をとることにする。
久々に、のぶこうさんへ。
お店に到着したら、順番待ちで10分くらい待たされた。
相変わらず人気高いなあ。
今回も、ぷりぷりのえび天丼を注文。
ここのえび天丼は、大きなえび天が3本も乗っていて、ぷりぷりで美味い。

その後は、若狭富士(青葉山)の見える海岸沿いを選んで走り、

小浜でのんびりしてから、帰りは鯖街道を走る。
朽木の道の駅で休憩して帰宅したら4時だった。
涼しくて、革ジャンで気持ち良く走れるようになってきた。
今が一番快適なバイクシーズンだな。
前日の雨とは打って変わって快晴。
起床が遅かったので、9時半にローラに跨り出発。
うちから若狭へ行くには、鯖街道を通るコース、周山街道を走るコース、R9&R27を走るコースと、R161から敦賀に抜けるコースと、おおまかに4つのコースがある。
昨日は天気が良く、比較的暖かかったので、周山街道を走ることにした。
市内を横切り、福王子から周山街道に入る。
相変わらず、バイクが多い。
ゆったり流して走っていると、大型のスーパースポーツにビュンビュンと抜き去っていかれる。
美山の道の駅に着いたら、11時前。
人が多いと思ったら、地元のイベントで出店がいくつか出ていた。

そのせいか、バイクの数が普段より少ない。

美山牛乳だけいただいて、出発。
さらに周山街道を快適に走り、名田庄から県道を通って若狭湾沿いのR27に出る。

既に12時を過ぎていたので、昼食をとることにする。
久々に、のぶこうさんへ。
お店に到着したら、順番待ちで10分くらい待たされた。
相変わらず人気高いなあ。
今回も、ぷりぷりのえび天丼を注文。
ここのえび天丼は、大きなえび天が3本も乗っていて、ぷりぷりで美味い。

その後は、若狭富士(青葉山)の見える海岸沿いを選んで走り、

小浜でのんびりしてから、帰りは鯖街道を走る。
朽木の道の駅で休憩して帰宅したら4時だった。
涼しくて、革ジャンで気持ち良く走れるようになってきた。
今が一番快適なバイクシーズンだな。
2011年10月12日
北海道土産
今回の北海道ツーでの自分への土産は...

こまい
漢字で書くと、「氷下魚」と書く魚の燻製
道の駅あいおいに寄ったときに購入した
堅いので、ほぐしてから、皮を剥いて食べる
マヨネーズをつけて食べるのが美味い。

鮭とば
こっちは、鮭の燻製
北勝水産に寄ったときに買った
少し堅いけど、これは、そのままかじる
普通の酒の肴の味やな

Baby Duck
夕張の快速旅団で購入
仕舞い寸法がコンパクトで、バイクdeキャンプにはありがたい
小さめだが、俺の体型には何の問題もない
小さいけど、座り心地は特に問題なく、組み立ても簡単
今後のキャンツーでは出番が増えるだろう

こまい
漢字で書くと、「氷下魚」と書く魚の燻製
道の駅あいおいに寄ったときに購入した
堅いので、ほぐしてから、皮を剥いて食べる
マヨネーズをつけて食べるのが美味い。

鮭とば
こっちは、鮭の燻製
北勝水産に寄ったときに買った
少し堅いけど、これは、そのままかじる
普通の酒の肴の味やな

Baby Duck
夕張の快速旅団で購入
仕舞い寸法がコンパクトで、バイクdeキャンプにはありがたい
小さめだが、俺の体型には何の問題もない
小さいけど、座り心地は特に問題なく、組み立ても簡単
今後のキャンツーでは出番が増えるだろう

2011年10月10日
Vibes Meeting
10月8日から1泊で、大阪グループのイベントに参加させてもらって、Vibes Meetingに行ってきた。
10月8日(土)
初日は朝から快晴の天気。
桂川PAで集合だが、俺は土山SAで合流させてもらうことにした。
10時に出発し、ガソリンを満タンにして京都東ICから高速へ。
土山SAには11時前に到着したので、到着予定時刻の11時30分までまだだいぶ時間がある。
11時40分くらいに大阪Gが到着。今回は四国のグループや広島、九州からのメンバーも合流して、総勢17名。

時間も昼近かったので、軽く昼食を食べて出発。
新名神から伊勢湾岸道を通って、東海ICから西知多産業道路経由で、常滑の多屋5丁目のミニストップで山梨からのこうすけさんと合流し、会場へ向かい、14時過ぎに会場付近へ。
さすがにVIBES。
会場近くの交差点から並ばされて、会場に入るまでに1時間半。

ようやく会場に入ったと思ったら、受付待ちで1時間半。

受付待ちの間に、ヒサシさん&ノリコさんからメールが入っているのを確認し、電話すると、もうすでに設営は完了してるとのこと。
受付を終えて誘導された先は、会場の高速側の一番奥。
なんとかタープやテントを張り、場所の確保をしてから買い出しへ。
買い出しのために会場から出るのにも、数十分待ち。
近所のスーパーに到着したときには、既に暗くなっていた。
食材や酒、炭などを買って帰ったら、会場に再入場するために、スタッフとひと悶着。
それからやっとBBQで乾杯~。

親鳥の足は美味かった。
少しBBQを食した後、ヒサシさん&ノリコさんのところにお邪魔することに。
今回は新幕メガホーンを張っておられた。
どうも5月のHarryさんのメガオフ2の影響のようだ。
↓翌朝に撮影したメガ

それと、Black Diamondのオービットも購入されていた。
ヒサシさんは、かなり道具沼にハマっておられるようだ。
冷たいビールや食事も御馳走になりながら、話をしていたら、いつの間にか日付が変わっていたので、引き上げておやすみなさい。
本日の走行:152km
10月9日(日)
朝6時半頃目覚める。
今日も快晴。
しかし、バイクの数はすさまじい。


入場者は1万人を超えているらしい。
トイレに行こうとしたら、近くにトイレが無く、遠くまで歩いていかなければならない。
また、水場もトイレの近くにしかない。
洗面とトイレの用を足して戻ってくると、30分以上かかっていた。
一番不便な場所に設営させられたようだ。
朝ごはんも、料理長のボロさんにお任せで、次から次へといろんな料理が出てきて、こちとら食べるだけ。
ボロさん、いつもすみませんm(__)m
10時過ぎに四国グループ+新さんと山梨のこうすけさんが、出発。
朝から昼と近くまで食べ続けた後は、みんなでのーんびりだべりながら過ごし、1時半頃に撤収。
帰りも会場から出るのに時間がかかるかと思いきや、意外と短時間で出られた。
近所のセブンイレブンで休憩し、ガソリンを補給してから帰路につく。
来た道を戻り、土山SAで休憩をした後、草津PAで5時前に解散。

俺以外は京滋バイパスで帰るので、草津のJCTで分かれて、少し渋滞していたが、5時半に無事に帰宅。
本日の走行:139km
VIBES Meetingはバイクの数と人がやたら多く、とても不便なところに設営しなければならなかったこともあって、あまり良い印象が残らなかったが、ヒサシさん&ノリコさんとの再会や、大阪グループの初めてお会いするメンバーとの親睦が図れたことが有益なキャンプだった。
10月8日(土)
初日は朝から快晴の天気。

桂川PAで集合だが、俺は土山SAで合流させてもらうことにした。
10時に出発し、ガソリンを満タンにして京都東ICから高速へ。
土山SAには11時前に到着したので、到着予定時刻の11時30分までまだだいぶ時間がある。
11時40分くらいに大阪Gが到着。今回は四国のグループや広島、九州からのメンバーも合流して、総勢17名。

時間も昼近かったので、軽く昼食を食べて出発。
新名神から伊勢湾岸道を通って、東海ICから西知多産業道路経由で、常滑の多屋5丁目のミニストップで山梨からのこうすけさんと合流し、会場へ向かい、14時過ぎに会場付近へ。
さすがにVIBES。
会場近くの交差点から並ばされて、会場に入るまでに1時間半。

ようやく会場に入ったと思ったら、受付待ちで1時間半。

受付待ちの間に、ヒサシさん&ノリコさんからメールが入っているのを確認し、電話すると、もうすでに設営は完了してるとのこと。
受付を終えて誘導された先は、会場の高速側の一番奥。
なんとかタープやテントを張り、場所の確保をしてから買い出しへ。
買い出しのために会場から出るのにも、数十分待ち。
近所のスーパーに到着したときには、既に暗くなっていた。
食材や酒、炭などを買って帰ったら、会場に再入場するために、スタッフとひと悶着。
それからやっとBBQで乾杯~。


親鳥の足は美味かった。

少しBBQを食した後、ヒサシさん&ノリコさんのところにお邪魔することに。
今回は新幕メガホーンを張っておられた。

どうも5月のHarryさんのメガオフ2の影響のようだ。
↓翌朝に撮影したメガ

それと、Black Diamondのオービットも購入されていた。
ヒサシさんは、かなり道具沼にハマっておられるようだ。

冷たいビールや食事も御馳走になりながら、話をしていたら、いつの間にか日付が変わっていたので、引き上げておやすみなさい。
本日の走行:152km
10月9日(日)
朝6時半頃目覚める。
今日も快晴。

しかし、バイクの数はすさまじい。


入場者は1万人を超えているらしい。

トイレに行こうとしたら、近くにトイレが無く、遠くまで歩いていかなければならない。
また、水場もトイレの近くにしかない。
洗面とトイレの用を足して戻ってくると、30分以上かかっていた。
一番不便な場所に設営させられたようだ。
朝ごはんも、料理長のボロさんにお任せで、次から次へといろんな料理が出てきて、こちとら食べるだけ。
ボロさん、いつもすみませんm(__)m
10時過ぎに四国グループ+新さんと山梨のこうすけさんが、出発。
朝から昼と近くまで食べ続けた後は、みんなでのーんびりだべりながら過ごし、1時半頃に撤収。
帰りも会場から出るのに時間がかかるかと思いきや、意外と短時間で出られた。
近所のセブンイレブンで休憩し、ガソリンを補給してから帰路につく。
来た道を戻り、土山SAで休憩をした後、草津PAで5時前に解散。

俺以外は京滋バイパスで帰るので、草津のJCTで分かれて、少し渋滞していたが、5時半に無事に帰宅。
本日の走行:139km
VIBES Meetingはバイクの数と人がやたら多く、とても不便なところに設営しなければならなかったこともあって、あまり良い印象が残らなかったが、ヒサシさん&ノリコさんとの再会や、大阪グループの初めてお会いするメンバーとの親睦が図れたことが有益なキャンプだった。
2011年10月06日
北海道ツーリングレポート9日目、10日目(最終日)
9月18日(日)
いつものことだが、帰りのフェリーは旅程を考える必要もないので、ほとんど何もすることがない。
朝に秋田港に寄港。バイクも数台乗船していた。

さらに南下して新潟港へ。
夕方、デッキで船の写真を撮影するアラカンさん

フェリーから下船していくアラカンさん。 お気をつけて(^^)/~~~
この角度からのバイク写真は、初めて撮影したように思う。

あとは船上で、の~んびり過ごして、

夜は、アラカンさんからいただいた、ミックスナッツとチーズも肴に、
最後のサッポロ クラシック
を飲みながらくつろいで、就寝

9月19日(月)
朝5時30分に、敦賀港に接岸
ここまで来たバイクは、秋田、新潟からの乗船組を含めて19台。

下船してから、記念写真をパチリ。

天気は曇り
最後、自宅までの行程を気を抜かずに走る。
R8からR161を走り、安曇川の道の駅で休憩して帰宅

全行程2011kmの2011年の北海道ツーリングに幕が下りた
道内最終日の雨のおかげで、ローラはどろっどろっ
走行:96km
天気:曇り
**************************
後記
北海道では初のキャンプツーリングだったが、
さすが北海道。
無料やせいぜいワンコインなのに、キャンプ場のレベルも高かった。
カッパを着るほどの雨は、道内最終日だけという、
天気にも恵まれたツーリングでもあった。
一週間早くても、一週間遅くても、台風や荒天の影響があったらしいので、
とてもラッキーな日程だったと思う。
気温も暑くもなく寒くもない、革ジャンを着ていて、ちょうどええ感じだった。
行きたかったところ、見たかった景色もほとんど見られたし、
満足度はかなり高いツーリングだった。
いつものことだが、帰りのフェリーは旅程を考える必要もないので、ほとんど何もすることがない。
朝に秋田港に寄港。バイクも数台乗船していた。

さらに南下して新潟港へ。
夕方、デッキで船の写真を撮影するアラカンさん

フェリーから下船していくアラカンさん。 お気をつけて(^^)/~~~
この角度からのバイク写真は、初めて撮影したように思う。

あとは船上で、の~んびり過ごして、

夜は、アラカンさんからいただいた、ミックスナッツとチーズも肴に、
最後のサッポロ クラシック
を飲みながらくつろいで、就寝
9月19日(月)
朝5時30分に、敦賀港に接岸
ここまで来たバイクは、秋田、新潟からの乗船組を含めて19台。

下船してから、記念写真をパチリ。

天気は曇り

最後、自宅までの行程を気を抜かずに走る。
R8からR161を走り、安曇川の道の駅で休憩して帰宅


全行程2011kmの2011年の北海道ツーリングに幕が下りた
道内最終日の雨のおかげで、ローラはどろっどろっ

走行:96km
天気:曇り
**************************
後記
北海道では初のキャンプツーリングだったが、
さすが北海道。
無料やせいぜいワンコインなのに、キャンプ場のレベルも高かった。
カッパを着るほどの雨は、道内最終日だけという、
天気にも恵まれたツーリングでもあった。
一週間早くても、一週間遅くても、台風や荒天の影響があったらしいので、
とてもラッキーな日程だったと思う。
気温も暑くもなく寒くもない、革ジャンを着ていて、ちょうどええ感じだった。
行きたかったところ、見たかった景色もほとんど見られたし、
満足度はかなり高いツーリングだった。
2011年10月03日
北海道ツーリングレポート8日目
9月17日(土)
今日は道内最終日
朝早くに目覚めたので、朝食までの時間つぶしに近所を散歩。

車庫にはオーナーさんの趣味のバイクがいっぱい。

朝食をいただき、オーナーさん、ヘルパーさんや宿泊客に見送られて、8時過ぎに出発。

今日は雨の予報だが、出発時はまだ降っていない
R237を南下し、富良野でガソリン補給し、R38から道道135を走り、長いトンネルを抜けると、そこは雨だった

仕方なく、カッパを着こんで走り、道道30、R234を南下し、苫小牧市内へ。
まだ12時。
フェリーの時間までかなりあるが、雨が降り続いているので、市内で食事
をした後時間をつぶす。
少し早いが16時頃になったので、食べ物や酒の肴を購入して、苫小牧東FTに向けて出発。
フェリー埠頭に到着したのは16時半

バイクは俺以外はまだ1台だけしか来ていなかった。
メールチェックをして待合室をうろうろしていたら、アラカンさん
と遭遇
19時頃にフェリーに乗船
アラカンさんは2等、俺は2等寝台で別々の部屋。
食事の後、ロビーでアラカンさんと合流して乾杯

北海道での報告他いろんなことを話して、結局、消灯時間近くまで、酒を飲みながら話続けていた。
走行:215km
天気:曇りのち雨
今日は道内最終日
朝早くに目覚めたので、朝食までの時間つぶしに近所を散歩。

車庫にはオーナーさんの趣味のバイクがいっぱい。

朝食をいただき、オーナーさん、ヘルパーさんや宿泊客に見送られて、8時過ぎに出発。

今日は雨の予報だが、出発時はまだ降っていない

R237を南下し、富良野でガソリン補給し、R38から道道135を走り、長いトンネルを抜けると、そこは雨だった


仕方なく、カッパを着こんで走り、道道30、R234を南下し、苫小牧市内へ。
まだ12時。
フェリーの時間までかなりあるが、雨が降り続いているので、市内で食事
をした後時間をつぶす。少し早いが16時頃になったので、食べ物や酒の肴を購入して、苫小牧東FTに向けて出発。
フェリー埠頭に到着したのは16時半


バイクは俺以外はまだ1台だけしか来ていなかった。
メールチェックをして待合室をうろうろしていたら、アラカンさん
と遭遇19時頃にフェリーに乗船

アラカンさんは2等、俺は2等寝台で別々の部屋。
食事の後、ロビーでアラカンさんと合流して乾杯


北海道での報告他いろんなことを話して、結局、消灯時間近くまで、酒を飲みながら話続けていた。
走行:215km
天気:曇りのち雨
2011年10月01日
北海道ツーリングレポート7日目
9月16日(金)
夜中は雨が降っていたので、ライハにしたのは大正解。
しかも朝起きたら、雨は止んでいた。
朝は、隣のパン屋さんでパンを買って、コーヒーを入れて簡単に済ます。

天気予報を見ていると日中も傘マークだが、なんとなく日差し
も出てきたので、8時頃に出発。

今日は、美瑛地区を中心に、のんびり風景を楽しむ予定なので、雨は降らないでと願いながら北上。
すると、空もも徐々に明るくなってきて、気分も
まずはパノラマロード。

うーん、イイ感じ
さらに去年も行ったジェットコースター

アップダウンを楽しんだ後、
農家の店に寄り、ジャガバターととうもろこしをいただく。
やはり、美味いなあ

お店から土産の発送をお願いして出発。
ここからR237を北上し、美瑛の風景を楽しむ。

セブンスターの木や、ケンとメリーの木などの有名なポイントは、普通に人が多い。

北西の丘展望公園や三愛の丘にも行ってみる

で、白樺に囲まれた道道966を走り、

去年も行った青い池

何度見ても、不思議な景色だ
白金温泉を通り、望岳台へ。
十勝連峰が綺麗に見える。

その後、吹上の湯に浸かりに
今日も、結構人が来ている

15分ほど、旅人と話をしながら湯に浸かり、出発。
陽も傾いてきたので、今日の宿、旅の途中へ
今日の宿泊客はライダーばかりで、男性2人、女性2人。
もう一人の男性客が個室をとったので、必然的に俺も一人部屋。
食事中も会話が途切れない、楽しい時間を過ごし、
そのあとは、オーナーも交えての飲み会。
11時頃には就寝
走行:221km
天気:曇りのち晴れ
夜中は雨が降っていたので、ライハにしたのは大正解。
しかも朝起きたら、雨は止んでいた。
朝は、隣のパン屋さんでパンを買って、コーヒーを入れて簡単に済ます。

天気予報を見ていると日中も傘マークだが、なんとなく日差し
も出てきたので、8時頃に出発。
今日は、美瑛地区を中心に、のんびり風景を楽しむ予定なので、雨は降らないでと願いながら北上。
すると、空もも徐々に明るくなってきて、気分も

まずはパノラマロード。

うーん、イイ感じ
さらに去年も行ったジェットコースター

アップダウンを楽しんだ後、
農家の店に寄り、ジャガバターととうもろこしをいただく。
やはり、美味いなあ


お店から土産の発送をお願いして出発。
ここからR237を北上し、美瑛の風景を楽しむ。

セブンスターの木や、ケンとメリーの木などの有名なポイントは、普通に人が多い。

北西の丘展望公園や三愛の丘にも行ってみる

で、白樺に囲まれた道道966を走り、

去年も行った青い池

何度見ても、不思議な景色だ
白金温泉を通り、望岳台へ。
十勝連峰が綺麗に見える。

その後、吹上の湯に浸かりに

今日も、結構人が来ている

15分ほど、旅人と話をしながら湯に浸かり、出発。
陽も傾いてきたので、今日の宿、旅の途中へ

今日の宿泊客はライダーばかりで、男性2人、女性2人。
もう一人の男性客が個室をとったので、必然的に俺も一人部屋。
食事中も会話が途切れない、楽しい時間を過ごし、
そのあとは、オーナーも交えての飲み会。
11時頃には就寝
走行:221km
天気:曇りのち晴れ
2011年09月29日
北海道ツーリングレポート6日目
9月15日(木)
早く目覚めたので、5時頃に湖畔の無料露天風呂へ。
地元のおっちゃんが4~5人入っていた。

ここも少し熱いめの湯だったが、気持ちよかった。
朝食は、今日も簡単にカップラーメンで済ます

7時ごろに撤収を完了し、美幌峠の雲のかかり具合を見計らって、7時50分に出発。
峠道を登っていくと、だんだん雲がかかってきて、峠からは湖面が見えなかったが、
他のライダーと話をしながら30分ほど待っていると、徐々に雲が引いて、
湖面と中島が見えてきた

今回は何としても美幌峠からの屈斜路湖の眺めを見てみたかったので、目標は達成した
なんと5回目の挑戦での目標達成。
美幌峠から美幌町を経て、R240を南下する。
天気も良く、暑くもなく、走ってて気持ちいい
途中、道の駅あいおいで、休憩&土産購入しただけで、R241を走りオンネトーへ。

R241は数回走ったことがあるのだが、なぜかオンネトーへ来たのは初めてだ。
天気も良く、雌阿寒岳(1499m)と阿寒富士(1476m)がよく見えた

帰りに、景福で露天風呂に入る。クーポン利用で200円也。

誰も入ってなかったので、貸切でのんびりと浸かって、気持ちよかった。

途中、足寄を通ったので、大阪屋食堂でジンギスカンを食べようかと思ったが、
あまり腹が減ってなかったので、今回はパス。

さらにR241を走り、上士幌手前のプチレスト鷹の巣で昼食

定番のもみじ丼(クーポン利用で450円)とミニサラダ100円をいただく。

鹿肉に独特のたれの味がからんで美味しい。
食後は店主と10分ほど話をしてから出発。
士幌町から長~~い直線道路のR274を走り、道道133、道道75経由でR38に入り、狩勝峠へ。
少し曇っていたが、眺望はまあまあだった。

天気予報をチェックすると夜は雨
になるとのことだったので、今日はキャンプを諦めて宿
にすることに。
富良野駅前のくまげらで、お決まりの和牛さしみ丼をいただき、ライハのログ由縁へ。

今日の泊まりは、リトルCUBに乗る20歳の若いライダーと、アルバイトをしながら連泊しているおっちゃんと3人。
無料で使えるランドリーで洗濯・乾燥をしながら、居間でだべって、ライハでは極上クラスのマットベッドで就寝
走行:329km
天気:晴れのち曇り
早く目覚めたので、5時頃に湖畔の無料露天風呂へ。
地元のおっちゃんが4~5人入っていた。

ここも少し熱いめの湯だったが、気持ちよかった。
朝食は、今日も簡単にカップラーメンで済ます


7時ごろに撤収を完了し、美幌峠の雲のかかり具合を見計らって、7時50分に出発。
峠道を登っていくと、だんだん雲がかかってきて、峠からは湖面が見えなかったが、
他のライダーと話をしながら30分ほど待っていると、徐々に雲が引いて、
湖面と中島が見えてきた


今回は何としても美幌峠からの屈斜路湖の眺めを見てみたかったので、目標は達成した

なんと5回目の挑戦での目標達成。
美幌峠から美幌町を経て、R240を南下する。
天気も良く、暑くもなく、走ってて気持ちいい

途中、道の駅あいおいで、休憩&土産購入しただけで、R241を走りオンネトーへ。

R241は数回走ったことがあるのだが、なぜかオンネトーへ来たのは初めてだ。
天気も良く、雌阿寒岳(1499m)と阿寒富士(1476m)がよく見えた


帰りに、景福で露天風呂に入る。クーポン利用で200円也。

誰も入ってなかったので、貸切でのんびりと浸かって、気持ちよかった。

途中、足寄を通ったので、大阪屋食堂でジンギスカンを食べようかと思ったが、
あまり腹が減ってなかったので、今回はパス。

さらにR241を走り、上士幌手前のプチレスト鷹の巣で昼食


定番のもみじ丼(クーポン利用で450円)とミニサラダ100円をいただく。

鹿肉に独特のたれの味がからんで美味しい。
食後は店主と10分ほど話をしてから出発。
士幌町から長~~い直線道路のR274を走り、道道133、道道75経由でR38に入り、狩勝峠へ。
少し曇っていたが、眺望はまあまあだった。

天気予報をチェックすると夜は雨
になるとのことだったので、今日はキャンプを諦めて宿
にすることに。富良野駅前のくまげらで、お決まりの和牛さしみ丼をいただき、ライハのログ由縁へ。

今日の泊まりは、リトルCUBに乗る20歳の若いライダーと、アルバイトをしながら連泊しているおっちゃんと3人。
無料で使えるランドリーで洗濯・乾燥をしながら、居間でだべって、ライハでは極上クラスのマットベッドで就寝

走行:329km
天気:晴れのち曇り
2011年09月26日
北海道ツーリングレポート5日目
9月14日(水)
夜中に目が覚めてテントから出てみたら、月がでていた。

今日は天気がいいかも
朝はコーヒー
を飲んだ後、朝食は簡単にカップラーメンで済ます。
7時半、出発

網走市のセイコマに寄ったら、品川ナンバーのライダー
がいたので、少々談笑。
R244を東へ走り、斜里の名もない展望台へ。

少し霧雨っぽかったので、直線の先のほうは見えにくい。
曇り空の中、オホーツク海沿いのR344を走り、ウトロから知床横断道路を走る。
知床五湖は何度か行ったので、今回はパス。
知床峠からの眺めはなかなかだが、羅臼岳には雲がかかっててイマイチ

さらに知床横断道路を東へ走り、羅臼の熊の湯へ。
青い湯で、熱かった。


一緒に入っていたのは、地元のじいさんが一人と、観光客が2~3人。
ありきたりの話をしながら、肩までしっかり浸かって温まった。
昼食は、純の番屋。

鮭の定食を頼んだら、おばちゃんの営業トークに負けて、おおみそ貝とホタテを追加注文

うまかったが、昼食に合計2200円はちと高いな
その後は、海沿いのR335を快適に走り、町道なども走り開陽台へ向かう。
その前に、おなじみの北19号

開陽台は3回目だが、晴れたのは初めてで、なかなかの眺めだった


ここで、はちみつソフトをいただくが、クリームとはちみつ...なかなか合うな。

駐車場で、とちぎナンバーのライダーと、しばらくバイク談義をしてから出発。
道道150を走り、裏摩周方面を走ってみる。

裏摩周展望台からの眺めは、完全に逆光

この裏摩周の道道150と1115も、33年前は未舗装道路だったな
道道1115を北上し、R391を南下して弟子屈町で買い出しをして、本日の幕営地、和琴半島湖畔キャンプ場へ
トイレ周辺はすでにテントが多かったので、入口近くに設営
.

早速、目の前の屈斜路湖を眺めながらプシュっと

ご飯を炊いて、刺身とキムチをおかずに夕食
ここは、前日の呼人浦と比べて、蚊や虫がほとんどいないので、快適な夜を過ごせた

走行:322.km
天気:曇のち晴れ一時霧雨
夜中に目が覚めてテントから出てみたら、月がでていた。

今日は天気がいいかも

朝はコーヒー
を飲んだ後、朝食は簡単にカップラーメンで済ます。7時半、出発

網走市のセイコマに寄ったら、品川ナンバーのライダー
がいたので、少々談笑。R244を東へ走り、斜里の名もない展望台へ。

少し霧雨っぽかったので、直線の先のほうは見えにくい。
曇り空の中、オホーツク海沿いのR344を走り、ウトロから知床横断道路を走る。
知床五湖は何度か行ったので、今回はパス。
知床峠からの眺めはなかなかだが、羅臼岳には雲がかかっててイマイチ


さらに知床横断道路を東へ走り、羅臼の熊の湯へ。
青い湯で、熱かった。


一緒に入っていたのは、地元のじいさんが一人と、観光客が2~3人。
ありきたりの話をしながら、肩までしっかり浸かって温まった。
昼食は、純の番屋。

鮭の定食を頼んだら、おばちゃんの営業トークに負けて、おおみそ貝とホタテを追加注文


うまかったが、昼食に合計2200円はちと高いな

その後は、海沿いのR335を快適に走り、町道なども走り開陽台へ向かう。
その前に、おなじみの北19号


開陽台は3回目だが、晴れたのは初めてで、なかなかの眺めだった



ここで、はちみつソフトをいただくが、クリームとはちみつ...なかなか合うな。

駐車場で、とちぎナンバーのライダーと、しばらくバイク談義をしてから出発。
道道150を走り、裏摩周方面を走ってみる。

裏摩周展望台からの眺めは、完全に逆光

この裏摩周の道道150と1115も、33年前は未舗装道路だったな
道道1115を北上し、R391を南下して弟子屈町で買い出しをして、本日の幕営地、和琴半島湖畔キャンプ場へ
トイレ周辺はすでにテントが多かったので、入口近くに設営

.

早速、目の前の屈斜路湖を眺めながらプシュっと


ご飯を炊いて、刺身とキムチをおかずに夕食

ここは、前日の呼人浦と比べて、蚊や虫がほとんどいないので、快適な夜を過ごせた


走行:322.km
天気:曇のち晴れ一時霧雨
2011年09月24日
北海道ツーリングレポート4日目
9月13日(火)
朝は早めに起きて、同宿のみんなに見送られて、7時に出発。
天気は晴れ
道道73から道道237を経由し、ほとんど車が走っていない快適な広域農道を走り、上士幌方面へ向かう。
上士幌の航空公園キャンプ場のそばを通り、景色のいい道を走って、ナイタイ高原へ。
天気がいいので、めちゃ気持ちいい



レストハウス横で、京都から来ていた3人の大学生ライダーと旅の話をして、素晴らしい眺めに感激
レストハウスが開店前だったので、ソフトクリームにありつけなかったのが少し残念
しばらく眺めを楽しんだ後、ナイタイ高原を後にしR273を北上。
この道は、糠平国道と称される、白樺や樹林の間を抜ける、めちゃ快適な道

33年前の最初の北海道ツーリングの時には、この道は40kmもの間ダートだったところだが、今は快適な舗装路。
糠平湖を過ぎて、気持ちよく走り抜け、三国峠へ。
三国峠で石川県のライダーと話していると、観光バスで来た爺さんたちにバイクを囲まれる

頑張って走ってきたので、ここの売店でコーヒーをいただく。
深煎りコーヒーは、濃厚で美味い。

峠の近くからは、おなじみの松見橋の風景

あとは、層雲峡の銀河の滝と流星の滝に少し寄ってから、浮島湿原へ向かう。

上川国道ことR273は、旧道だけあって舗装状態が悪いところが多い
国道から3kmほど砂利道を慎重に走りきると、浮島湿原の駐車場に着く。
駐車場には、車が一台もない...俺一人かぁ...

そこからは、藪の中を1.6km歩いて湿原に向かうのだが、入口の看板に、「熊よけ鈴などを身につけて...」と書いてある
ウニパパさんが、熊よけ鈴を忘れずにって忠告してくれた理由が、このとき初めて分かった。
ありがとうございましたm(_ _)m
持参した熊よけ鈴を装着して、藪の中を歩いて行く。

20分くらい歩いて行くと、湿原に到着。
広い湿原の中は、俺以外誰もいないので、少しさみしい
が、とても綺麗



湿原を散策したあとは、またまた同じ道を戻り、こんどは上越白滝道路という新道を走り東へ。
遠軽から道道244を走り、サロマ湖を左に見ながら東へ。
北勝水産で土産にホタテを買って、能取湖畔を走り、4時に本日の幕営地、呼人浦キャンプ場に到着。

人の多いところから少し離れたところにテントを設営

それから網走市街へ買い出しに出かけ、キャンプ場に戻って夕食
メインはセイコマのジンギスカン。

今回の照明は、LEDランタンと、炎のゆらぐランタンだけにしたので暗いめだが、炎の雰囲気に癒される。

が、しかし、ここは蚊が多く、これの対策のために早めにテントに潜り込んで就寝。
走行:390km
天気:晴れ
朝は早めに起きて、同宿のみんなに見送られて、7時に出発。
天気は晴れ

道道73から道道237を経由し、ほとんど車が走っていない快適な広域農道を走り、上士幌方面へ向かう。
上士幌の航空公園キャンプ場のそばを通り、景色のいい道を走って、ナイタイ高原へ。
天気がいいので、めちゃ気持ちいい




レストハウス横で、京都から来ていた3人の大学生ライダーと旅の話をして、素晴らしい眺めに感激

レストハウスが開店前だったので、ソフトクリームにありつけなかったのが少し残念

しばらく眺めを楽しんだ後、ナイタイ高原を後にしR273を北上。
この道は、糠平国道と称される、白樺や樹林の間を抜ける、めちゃ快適な道


33年前の最初の北海道ツーリングの時には、この道は40kmもの間ダートだったところだが、今は快適な舗装路。
糠平湖を過ぎて、気持ちよく走り抜け、三国峠へ。
三国峠で石川県のライダーと話していると、観光バスで来た爺さんたちにバイクを囲まれる


頑張って走ってきたので、ここの売店でコーヒーをいただく。
深煎りコーヒーは、濃厚で美味い。

峠の近くからは、おなじみの松見橋の風景

あとは、層雲峡の銀河の滝と流星の滝に少し寄ってから、浮島湿原へ向かう。

上川国道ことR273は、旧道だけあって舗装状態が悪いところが多い

国道から3kmほど砂利道を慎重に走りきると、浮島湿原の駐車場に着く。
駐車場には、車が一台もない...俺一人かぁ...


そこからは、藪の中を1.6km歩いて湿原に向かうのだが、入口の看板に、「熊よけ鈴などを身につけて...」と書いてある

ウニパパさんが、熊よけ鈴を忘れずにって忠告してくれた理由が、このとき初めて分かった。
ありがとうございましたm(_ _)m
持参した熊よけ鈴を装着して、藪の中を歩いて行く。

20分くらい歩いて行くと、湿原に到着。
広い湿原の中は、俺以外誰もいないので、少しさみしい
が、とても綺麗




湿原を散策したあとは、またまた同じ道を戻り、こんどは上越白滝道路という新道を走り東へ。
遠軽から道道244を走り、サロマ湖を左に見ながら東へ。
北勝水産で土産にホタテを買って、能取湖畔を走り、4時に本日の幕営地、呼人浦キャンプ場に到着。

人の多いところから少し離れたところにテントを設営


それから網走市街へ買い出しに出かけ、キャンプ場に戻って夕食

メインはセイコマのジンギスカン。

今回の照明は、LEDランタンと、炎のゆらぐランタンだけにしたので暗いめだが、炎の雰囲気に癒される。

が、しかし、ここは蚊が多く、これの対策のために早めにテントに潜り込んで就寝。
走行:390km
天気:晴れ










